ミドル世代が始めるiDeCo(イデコ)|家計に大きなメリット!

ろうきん
現役世代すべての方が利用できる
ろうきんのイデコ(個人型確定拠出年金) スペシャルサイト
ミドル世代から始める『iDeCo』 40代でもメリット十分!

加入者自らが掛金や運用商品を決められる「自分で育てる年金」、iDeCo(イデコ、個人型確定拠出年金)は、ミドル世代に人気。iDeCoの特徴である3つの税制優遇が、安心のセカンドライフを後押しします!

めざせ!シアワセ年金生活
iDeCoで家計に大きなメリット!
セカンドライフを過ごすにあたっての主な収入を公的年金だけに頼った場合、約6万円以上の赤字が出てしまう、と言われています。

※お勤めの企業に企業型確定拠出年金がある場合、iDeCoの加入にあたっては事業主へ確認が必要です。

※iDeCoは、60歳まで原則引き出すことができません。

※1:所得税および復興特別所得税15.315%+住民税5%

※2:年金積立金は特別法人税の対象となりますが、現在課税凍結中です。

井出家が夫婦ともにiDeCoに加入し、所得税・住民税等の負担が年間約7.5万円軽減したとすると、夫が60歳になるまでの13年間で約97.5万円節税できます。iDeCoに加入しない場合と比較したときの詳細は以下の通りです。

個人型確定拠出年金では、掛金が全額所得控除の対象となります。課税所得から、年間の掛金を差し引いた金額に課税されます(上記は夫婦の13年間分の所得控除・節税額を合算したものです)。
*夫婦ともに所得が13年間変わらないことを前提として、収入の増減は考慮せずに計算しています。
*税額計算は所得税および復興特別所得税5.105%、住民税10%とした場合の例です。

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